1000 チャート事典(索引)

  [1000] チャート事典(索引)


《カナル24》シリーズでは、非常に多くの加工(チャート)が利用できます。1つ1つのチャートの解説は「条件表の設定の画面」で、知りたい「加工」をクリックしておいて、「解説」ボタンをクリックすれば、当該のチャートの解説を読むことができます。

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- 索引加工設定例

足型1110 足型@ 足型を指定する
アルーン・オシレータ1182 アルーン・オシレータ@ アルーン・オシレータが0以上で買い・0以下で売り
アルーン・インジケータ1183 アルーン・インジケータ@ アルーンUpとアルーンDownがGクロスしたら買い・Dクロスしたら売り

イールド・スプレッド1164 イールドS@ イールド・スプレッドの設定
イールド・レシオ1165 イールドレシオ@ イールド・レシオの設定
インジケータ1037 インジケータ@ 179日前を基準にしたインジケータ
池田ベクトル1007 先行@ 株価の25日平均線を25日先行する
A 池田ベクトル
B 75日間の新高値を取った日に買い
位置日数1102 位置日数@ 上から抵抗帯の中に入り15日経過したら買い
A 下から下限線を上抜いたら買い
一目均衡表 1009 転換線@ 転換線が上向いたら買い・下向いたら売り
1010 基準線@ 転換線が基準線を上回ったら買い・下回ったら売り
1008 遅行線@ 株価の26日遅行線を描画
A 遅行線が抵抗帯の上に出た日に買い
1090 抵抗帯@ 抵抗帯と帯下値の設定
A 抵抗帯の代用の設定
B 株価が抵抗帯を突破したら買い・売り
陰線重要ポイント1115 陰重要P@ 長大陰線の日を別の色で描画
A 長大陰線の重要ポイントの水準を描画
B 株価が陰線の重要ポイントの水準を上抜いた日に買い

売り個数(売りマーク)1154 売り個数@ 売り個数
A 売り個数(グループ化)
売りG個数(売りマーク)1144 売りG個数@ 過去20日間に売りマークを出した日が5回あれば真の売り
売m延長1065 売m延長@ 売りマークを3日間延長する設定
G売り日付1145 G売り日付@ Aグループの売りマークがでた日から50日が経過しているとき、Bグループの買いマークを出す設定
G売り無効1147 G売り無効@ Aグループで設定している売買条件をBグループでも使うが、Aグループの売買マークは出さない
G売り利用1146 G売り利用@ Aグループで設定している売買条件をB・C・Dグループでも使う

演算 1120 a+b@ 25日平均と75日平均の平均値を計算する
1121 a−b@ 9日平滑平均と25日平滑平均とMACDの設定
A 2銘柄間のサヤ取りの設定
B 三点同事の足型の設定
1122 a×b@ 売買代金の設定
1123 a÷b@ 一値当り出来高の設定
1124 +定数@ 順位相関の単位を0〜100に変更する設定
1125 −定数@ 相対力の単位を-100〜+100に変更する設定
1126 ×定数@ 配当利回りを計算する設定
1127 ÷定数@ 売買代金の桁数を減らす設定
1128 +値割合@ 別のやりかたでK相対力を計算する
A 17日勢力線
1129 +−倍率@ 25日の陰陽ボリュームレシオ
1130 +−符号@ OBV線
1139 ×100-100@ X100-100の設定(カイリ率と同じ)
1131 大きい値@ 株価が3つの平均線の最上位の線を上抜く
1132 小さい値@ 株価が3つの平均線の最下位の線を下抜く
1138 行総和@ 3本 の平均線の平均
1134 四捨五入@  25日平均線を四捨五入する
1133 絶対値@ 陰 陽足の実体が株価の10%以上の長さがある設定
1135 標準偏差@  25日平均線の標準偏差が大きいとき買い
1136 平方根 @ 出来高の平方根の設定
1137 累 計@ 本来のOBV線の設定
A 75日OBV線の設定
1140 LOG@ 株価の自然対数
A 株価の常用対数
1141 N乗@ N乗の計算例

オシレータ1048 オシレータ@ 12日オシレータと25日オシレータ
帯(上限線と下限線) 1090 抵抗帯@ 抵抗帯と帯下値の設定
A 抵抗帯の代用の設定
B 株価が抵抗帯を突破したら買い・売り
1092 定数帯@ 30円幅定数帯の設定
1095 ハイロー帯 @ 25日ハイロー帯
1093 %巾帯@ 10% 幅帯と30%幅帯の設定
1094 偏差帯@ 25 日平均線の偏差帯
A 25日平均線のボリンジャーバンド
B 13日相対力 の偏差帯による買い・売り
1096 ボックス帯 @ 3日平均足と25日平均足
A 裏足の設定
帯下値1097 帯下値@ 偏差帯の下限値を表示する設定
A 上限線・下限線の向きを利用する
主な株価をグラフに描画する1070 主な株価@ 主な株価の設定
主な株価の高値を取り出す1075 主な高値@ 直前の波動の高値を上抜いた日に買い
A 主な高値が切り上がっているときに順位相関が低くなったら買い
B 主な高値の切り上げリツが+10%〜+50%のものに限定する
主な株価の安値を取り出す1076 主な安値@ 直前の波動の安値を下抜いた日に売り
A 主な安値が切り上がっているときに順位相関が低くなったら買い
B 小波動が「はらみ」になっている
主な株価の高値が何日前にあるか1077 主な高日@ 直前の波動の高値から30日以上経過しているときに買い
主な株価の安値が何日前にあるか1078 主な安日@ 直前の波動の安値から40日以上経過して、安値があまり切り上がっていないときに買い
主な日柄1072 主な日柄@ 主な日柄の設定

回帰曲線(株価・出来高・指数)
1004 回帰曲線@ 株価の25日回帰曲線と出来高の15日回帰曲線を描画
回帰係数1083 回帰係数@ 25日回帰係数
A 25日間の収益率の回帰係数の設定(ベータ値)
買い個数(買いマーク)1153 買い個数@ 買い個数
A 買い個数(グループ化)
買いG個数(買いマーク)1144 買いG個数@ 過去20日間に買マークを出した日が5回あれば真の買い
買m延長1065 買m延長@ 買いマークを3日間延長する設定
G買い日付1145 G買い日付@ Aグループの買いマークがでた日から50日が経過しているとき、Bグループの買いマークを出す
G買い無効1147 G買い無効@ Aグループで設定している売買条件をBグループでも使うが、Aグループの売買マークは出さない
G買い利用1146 G買い利用@ Aグループで設定している売買条件をB・C・Dグループでも使う
カイリ率1080 カイリ率@ 25日カイリと平均線のカイリ
A カイリ率による売買マーク(グループ化)
カギ足(%と円の転換)が転換してからの日数1032 カギ足@ 2種類の5%カギ足(時間無視と時系列カギ足)
A 20円で転換のカギ足
B 順位相関のカギ足
カギ足が直前の高値を上抜く・安値を下抜く1033 カギ足肩抜@ カギ足肩抜きが陽転してから30日以内の押し目買い
カギ足肩抜きが転換してからの本数1034 肩抜本数@ カギ足肩抜きが陽転してから2本目以内の押し目買い
過去X日前との比較(増減)1040 過去増減@ 株価の前日比較
A モーメンタム
過去X日前との比較(比率)1041 過去比率@ 株価の前日比率
A TI指数
加工なし(何もしない)1150 加工なし@ 「加工なし」の設定
株価 1111 株価始値@ 9日足
1112 株価高値@ 1日の値巾が大きい日
1113 株価安値@ タクリ足で買い・トウバ足で売り
額面1174 額面@ 額面が500円の設定
合致回数1151 合致回数@ 3日連続して順位相関が-90以下の設定
A 順位相関が-90以下の日が、5日間のうち3日(3回)ある
B 過去6日間のうちに陰線が5本以上ある

期間売数10066 期間売数@ 過去20日間に売りマークを出した日が3回あれば真の売り
期間買数10066 期間買数@ 過去20日間に買いマークを出した日が5回あれば真の買い
基準線(一目均衡表)1010 基準線@ 転換線が基準線を上回ったら買い・下回ったら売り
基準日1108 基準日@ 基準日の株価を取り出す
A 基準日のカイリ率を取り出す
均衡日柄1087 均衡日柄@ 株価のピーク・ボトムからX波動分の日柄を先に表示する
A 均衡日柄の日にRSIが75以上なら売り
金利(短期金利)1167 短期金利@ 短期金利の設定
金利(長期金利)1168 長期金利@ 長期金利の設定
逆数1142 逆数@
行順位値1119 行順位値@ 5本の平均線のうち2番目に高い平均値を取り出す
行総和1138 行総和@ 3本の平均線の平均
共通条件1157 共通条件@ 「日経平均用'96」を共通条件とする

クロス1100 クロス日数@ デッド・クロスして50日以上経過していたら買い
A 株価が75日平均線を上抜いたら買い
クロス波動1085 クロス波動@ RSIのピーク・ボトムを設定する
A RSIのピーク・ボトムの日を取り出す
グループ1152 グループ@ ABCの3グループの売買マークの設定
グループ化1080 カイリ率@ 25日カイリと平均線のカイリ
A カイリ率による売買マーク(グループ化)

傾向線(オートトレンド) 1117 高値傾向線@ 60日高値傾向線を上抜いたら買い
1118 安値傾向線@ 60日安値傾向線を下抜いたら売り
傾向線(ユーザーが登録している傾向線や水平線を利用する)1012 傾向線@ 株価が安値傾向線を下回ったら売り
A 株価が傾向線のどれかを突破したら売り(買い)
下落率(株価・出来高・指数)1023 下落率@ 25日間の株価下落率が-30%を超えるとき買い

コスト線(株価の出来高加重平均)1002 コスト線@ 株価の75日平均と75日コスト線を描画
A コスト線と株価平均線の逆転を見る
コポック平均(株価・出来高・指数)1005 コポック平均@ 株価の25日コポック平均と出来高の10日コポック平均を描画
A 過去比率のコポック平均がクロスした
コマ足(平均足)1116 コマ足@ コマ足を描画する
A コマ足の陰転・陽転してからの日数を調べる
固定日柄1086 固定日柄@ 株価のピーク・ボトムから一定の日柄を先に表示する
A 固定日柄の日にRSIが25以下なら買い

サイクル(株価の自己相関係数)1073 サイクル@ サイクルの設定
サイコロジカル・ライン1047 サイコロジカル@ 12日サイコロジカル
最小値を取り出す(なんでも)1021 最小値@ 50日間での安値を先行させる
A 下値が切り上がっている判断
最小値からの日数を計算1104 最小日数@ 株価が150日間の新安値のとき買い
最大値を取り出す(なんでも)1020 最大値@ 出来高が50日間の最高出来高の1/20以下になったら買い
A 信用残がピーク時の30%になったときに買い
最大値からの日数を計算1103 最大日数@ 株価が100日間の新高値になったら買い
A 9日順位相関と9日V相対力のピークがほぼ同じ時期であるとき買い

四捨五入1134 四捨五入@ 25日平均線を四捨五入する
篠原Cレシオ1046 篠原CR@ 篠原CRとCベルト
資本金1172 資本金@ 資本金が200億円以下
上昇率(株価・出来高・指数)1022 上昇率@ 25日間の株価上昇率が40%以上のとき売り
自己相関係数(サイクル)1073 サイクル@ サイクルの設定
指数関数1141 N乗@ N乗の計算例
自然対数1140 LOG@ 株価の自然対数
A 株価の常用対数
重要ポイント 1114 陽重要P@ 長大陽線の日を別の色で描画
A 長大陽線の重要ポイントの水準を描画
B 株価が陽線の重要ポイントの水準を下抜いた日に売り
1115 陰重要P@ 長大陰線の日を別の色で描画
A 長大陰線の重要ポイントの水準を描画
B 株価が陰線の重要ポイントの水準を上抜いた日に買い
順位相関1044 順位相関@ 9日順位相関と25日順位相関
A 「HP 平均線と順位相関」
小数切捨て1143 小数切捨@ 平均値の小数以下を切り捨てる
新高値になった 1007 先行 @ 株価の25日平均線を25日先行する
A 池田ベクトル
B  75日間の新高値を取った日に買い
1075 主な高値 @ 直前の波動の高値を上抜いた日に買い
A 主な高値が切り上がっているときに順位相関が低くなったら買い
B 主な高値の切り上げリツが+10%〜+50%のものに限定する
新値足が転換してからの本数1030 新値本数@ 3本新値本数が陰転して10本で買い、陽転して10本で売り
A 株価の3本新値足を時間無視で描画
新値足が転換してからの日数1031 新値日数@ 3本新値足が陽転して25日以内の押し目買い

ストキャスティクス%K1045 ストキャスティクス%K@ 9日ストキャスティクスとその平均
ストキャスティクス%D1052 ストキャスティクス%D@ 9日ストキャスティクスとDライン・スローDライン

勢力線1128 +値割合@ 別のやりかたでK相対力を計算する
A 17日勢力線
先行(なんでも)1007 先行@ 株価の25日平均線を25日先行する
A 池田ベクトル
B 75日間の新高値を取った日に買い
絶対値1133 絶対値@ 陰陽足の実体が株価の10%以上の長さがある設定
ゼロ・バランス(ラリー・ウィリアムズ)1084 ゼロ・バランス@ ゼロ・バランスを描画する

相関係数1081 相関係数@ 25日相関係数
相対力指数1042 相対力指数@ 13日相対力と13日A相対力
A 42日A相対力と9日V相対力で買い
相対レシオ(K相対力)1051 K相対力@ 13日K相対力で売り・買い

対数1140 LOG@ 株価の自然対数
A 株価の常用対数
大和・ボリュームレシオ1061 大和VR@ 大和VRでの買い・売り
高値(ザラバ高値)を使う1112 株価高値@ 1日の値巾が大きい日
高値傾向線1117 高値傾向線@ 60日高値傾向線を上抜いたら買い
高値波動1106 高値波動@ 連続して高値波動が切り上がったとき売り
A K相対のピークが切り下がったときに売り
短期金利1167 短期金利@ 短期金利の設定

遅行線(なんでも)1008 遅行線@ 株価の26日遅行線を描画
A 遅行線が抵抗帯の上に出た日に買い
注意水準1079 注意水準@ カイリ率の注意水準
A 順位相関と株価の注意水準
長期金利1168 長期金利@ 長期金利の設定

抵抗帯(一目均衡表)1090 抵抗帯@ 抵抗帯と帯下値の設定
A 抵抗帯の代用の設定
B 株価が抵抗帯を突破したら買い・売り
定数帯1092 定数帯@ 30円幅定数帯の設定
転換線(一目均衡表)1009 転換線@ 転換線が上向いたら買い・下向いたら売り
出来高倍率1062 出来高倍率@ 出来高倍率での買い・売り
出来高回転率1063 出来高回転率@ 出来高回転率を描画
A 日足の正しい出来高回転率
予想出来高(ユーザーが登録している予想出来高を利用する)1064 予想出来高@ 出来高が「予想出来高」を上回ったら買い

当日日付1109 当日日付@ 小波動のピークの日から5日以内に株価が25日線を割り込んだら売り
騰落レシオ1162 騰落レシオ@ 25日騰落レシオの設定
登録表示(登録数値をグラフに描画)1071 登録表示@ 登録表示の設定
トゥルーレンジ1180 トゥルーレンジ@ 一定期間の値動き幅

仲値(株価・出来高・指数)1006 仲値@ 株価の25日仲値と出来高の10日仲値を描画
A 短期・長期の仲値線を見る

日数の経過を見る 1077 主 な高日@ 直前の波動の高値から30日以上経過しているときに買い
1078 主 な安日@ 直前の波動の安値から40日以上経過して、安値があまり 切り上がっていないときに買い
1104 最小日数 @ 株価が150日間の新安値のとき買い
1103 最大日数 @ 株価が100日間の新高値になったら買い
A 9日順位相関と 9日V相対力のピークがほぼ同じ時期であるとき買い
1102 位置日数@  上から抵抗帯の中に入り15日経過したら買い
A 下から下限線を上抜いた ら買い
B 75日間の新高値を取った日に買い
1100 クロス日数@  デッド・クロスして50日以上経過していたら買い
A 株価が75日平均線を 上抜いたら買い
1101 向き日 数@ 順位相関の向きによる買い・売り
A 平均線の向き日数 による買い・売り
1105 横這日数 @ 仲値線が長く横這いしているとき買い
日経PER1166 日経PER@ 日経PERの設定
日経PER1169 日経利益@ 日経利益の設定

値上り銘柄数1160 値上銘柄@ 値上り銘柄数の25日平均の設定
値下り銘柄数1161 値下銘柄@ 値下り銘柄数の25日平均の設定
値付き率1163 値付き率@ 1日値付き率の設定

ハイ&ロー1036 HL転換@ 6日HL転換による買い・売り
ハイロー帯1095 ハイロー帯@ 25日ハイロー帯
パラボリック1038 パラボリック@ パラボリックによる売り・買い
A パラボリックの初期値と増加分を変える
パラボリックC1039 パラボリックC@ 終値ベースのパラボリックによる売り・買い
配当利回り1126 ×定数@ 配当利回りを計算する設定
1171 一株配当@ 予想一株配当が10円以上
A 配当利回りが2.0%以上の設定
始値を使う1111 株価始値@ 9日足
発行株数1173 発行株数@ 発行株数が1億株以下
A 出来高が発行株数の5%以上で売り
波動のピークの切上げ切下げ回数1106 高値波動@ 連続して高値波動が切り上がったとき売り
A K相対のピークが切り下がったときに売り
波動のボトムの切上げ切下げ回数1107 安値波動@ 連続して安値波動が切り下がったとき買い
A K相対のボトムが切り上がったときに買い
%巾帯1093 %巾帯@ 10%幅帯と30%幅帯の設定
バリアブル・ボラティリティ・ストップ1181 Vボラストップ@ トゥルーレンジの上限線を突破したら買い・下限線を突破したら売り

ヒストリカル・ボラティリティ1025 HSボラ@ 25日HSボラを描画
ピボット1091 ピボット@ 3日ピボットで順張りの買い・売り
A 12日ピボットで逆張りの買い・売り
B 1日ピボット(第2抵抗・第2支持ライン)
比較(大きい値を取り出す)1131 大きい値@ 株価が3つの平均線の最上位の線を上抜く
比較(小さい値を取り出す)1132 小さい値@ 株価が3つの平均線の最下位の線を下抜く
日付取り出し(ある現象がおきたときの日付を取り出す)1155 日付取出@ 25日線と75日線がクロスした日を取り出す
日付数値(ある日付の計算値を取り出す)1156 日付数値@ 25日線と75日線がクロスした日を取り出し、その日の9日順位相関の数値を取り出す
一株利益1170 一株利益@ 予想一株利益が20円以上の設定
A 予想一株利益が20円以上で、前期より増加の設定
一株配当1171 一株配当@ 予想一株配当が10円以上
A 配当利回りが2.0%以上の設定
一株純資産1175 一株純資産@ 一株純資産が500円以上の設定
標準偏差1135 標準偏差@ 25日平均線の標準偏差が大きいとき買い
ピーク日付1158 ピーク日付@ RSIがピークの日を取り出す
A ベクトルがピークの日を取り出す

フィボナッチ日柄1089 フィボナッチ日柄@ 株価のピーク・ボトムから波動の日柄を1.618倍して先に表示する
A フィボナッチ日柄の日にRSIが25以下なら買い

ベータ値1083 回帰係数@ 25日回帰係数
A 25日間の収益率の回帰係数の設定(ベータ値)
ベクトル1043 ベクトル@ 13日ベクトルの向きによる売り・買い
A 「日経平均用'96」による売り・買い
平均(株価・出来高・指数)1001 平均@ 株価の25日平均と出来高の25日平均を描画
A 25日順位相関の10日
B 株価平均線の収束を見る
平滑平均(株価・出来高・指数)1003 平滑平均@ 株価の75日平滑平均と出来高の10日平滑平均を描画
A MACD
平方根(ルート)1136 平方根@ 出来高の平方根の設定
変動率1024 変動率@ 75日間の株価の変動リツが12%以下のときに買い
偏差帯1094 偏差帯@ 25日平均線の偏差帯
A 25日平均線のボリンジャーバンド
B 13日相対力の偏差帯による買い・売り

ボックス帯1096 ボックス帯@ 3日平均足と25日平均足
A 裏足の設定
ボトム日付1159 ボトム日付@ RSIがボトムの日を取り出す
A ベクトルがボトムの日を取り出す
ボラティリティ1025 HSボラ@ 25日HSボラを描画
ボリンジャーバンド1094 偏差帯@ 25日平均線の偏差帯
A 25日平均線のボリンジャーバンド
B 13日相対力の偏差帯による買い・売り
ポイント&フィギュア1035 P&F@ 10円枠のP&Fを描画

マークの個数(買いマーク)1153 買い個数@ 買い個数
A 買い個数(グループ化)
マークの個数(売りマーク)1154 売り個数@ 売り個数
A 売り個数(グループ化)

向き日数(上向き・下向き)1101 向き日数@ 順位相関の向きによる買い・売り
A 平均線の向き日数による買い・売り

目標値(ユーザーが登録している目標値を利用する)1011 目標値@ 株価がE値株価の25日仲値と出来高の10日仲値を描画
A 短期・長期の仲値線を見る
モーメンタム1040 過去増減@ 株価の前日比較
A モーメンタム

安値(ザラバ安値)を使う1113 株価安値@ タクリ足で買い・トウバ足で売り
安値傾向線1118 安値傾向線@ 60日安値傾向線を下抜いたら売り
安値波動1107 安値波動@ 連続して安値波動が切り下がったとき買い
A K相対のボトムが切り上がったときに買い

陽線重要ポイント1114 陽重要P@ 長大陽線の日を別の色で描画
A 長大陽線の重要ポイントの水準を描画
B 株価が陽線の重要ポイントの水準を下抜いた日に売り
横這っている日数1105 横這日数@ 仲値線が長く横這いしているとき買い

ラリーW日柄1088 ラリーW日柄@ 株価のピーク・ボトムから波動の日柄を1.28倍して先に表示する
A ラリーW日柄の日にRSIが75以上なら売り

利益伸び率1176 利益伸び率@ 利益伸び率が10%以上

ルート(平方根)1136 平方根@ 出来高の平方根の設定
累計(ある期間の計算値の合計)1137 累計@ 本来のOBV線の設定
A 75日OBV線の設定

レシオケータ1082 レシオケータ@ 125日前を基準にしたレシオケータを描画

ワコー・ボリュームレシオ1060 ワコーVR@ 25日ワコーVR
A 平滑化した25日ワコーVR

A+B(2つの計算値の加算)1120 a+b@ 25日平均と75日平均の平均値を計算する
+定数(ある数を加算)1124 +定数@ 順位相関の単位を0〜100に変更する設定
+値割合(一定期間のプラス値の合計と全合計の割合)1128 +値割合@ 別のやりかたでK相対力を計算する
A 17日勢力線
+−倍率(一定期間のプラス値の合計とマイナス値の合計の倍率)1129 +−倍率@ 25日の陰陽ボリュームレシオ
+−符号(プラス値のものは+1、マイナス値のものは-1に変換)1130 +−符号@ OBV線

A−B(2つの計算値の減算)1121 a−b@ 9日平滑平均と25日平滑平均とMACDの設定
A 2銘柄間のサヤ取りの設定
B 三点同事の足型の設定
−定数(ある数を減算)1125 −定数@ 相対力の単位を-100〜+100に変更する設定

×

A×B(2つの計算値の乗算)1122 a×b@ 売買代金の設定
×定数(ある数を乗算)1126 ×定数@ 配当利回りを計算する設定
×100-1001139 ×100-100@ X100-100の設定(カイリ率と同じ)

÷

A÷B(2つの計算値の除算)1123 a÷b@ 一値当り出来高の設定
÷定数(ある数で除算)1127 ÷定数@ 売買代金の桁数を減らす設定

ADX (+DMIと-DMIの合計)1050 ADX@ 12日DXの6日平均(ADX)
A ADXと+DMI,-DMI
ADレシオ (ラリー・ウィリアムズ)1055 ADレシオ@ AD(買い勢力と売り勢力)を累積する
ADオシレータ(ラリー・ウィリアムズ)1056 ADオシレータ@ 7日・14日・28日のADオシレータを計算する

β(ベータ)値1083 回帰係数@ 25日回帰係数
A 25日間の収益率の回帰係数の設定(ベータ値)

CCI (commodity Channel Index)1054 CCI@ 20日CCI

DMI (+DMIと-DMI)1049 DMI@ 9日+DMIと-DMI

G売り日付1145 G売り日付@ Aグループの売りマークがでた日から50日が経過しているとき、Bグループの買いマークを出す設定
G売り無効1147 G売り無効@ Aグループで設定している売買条件をBグループでも使うが、Aグループの売買マークは出さない
G売り利用1146 G売り利用@ Aグループで設定している売買条件をB・C・Dグループでも使う
G買い日付1145 G買い日付@ Aグループの買いマークがでた日から50日が経過しているとき、Bグループの買いマークを出す
G買い無効1147 G買い無効@ Aグループで設定している売買条件をBグループでも使うが、Aグループの売買マークは出さない
G買い利用1146 G買い利用@ Aグループで設定している売買条件をB・C・Dグループでも使う

HSボラティリティ1025 HSボラ@ 25日HSボラを描画
HL転換1036 HL転換@ 6日HL転換による買い・売り
HLC平均1013 HLC平均@ 1日の(高値+安値+終値)÷3 を当日の株価として平均値を計算する

IR高安(ラリー・ウィリアムズ)1074 IR高安@ IR高安の設定

K相対力(相対レシオ)1051 K相対力@ 13日K相対力で売り・買い

LOG1140 LOG@ 株価の自然対数
A 株価の常用対数

MACD1003 平滑平均@ 株価の75日平滑平均と出来高の10日平滑平均を描画
A MACD
1121 a−b@ 9日平滑平均と25日平滑平均とMACDの設定
A 2銘柄間のサヤ取りの設定
B 三点同事の足型の設定

N乗1141 N乗@ N乗の計算例

OBV線1130 +−符号@ OBV線
1137 累計@ 本来のOBV線の設定
A 75日OBV線の設定

P&F1035 P&F@ 10円枠のP&Fを描画
PBR1178 PBR@ PBRが1.5倍以下
PER1177 PER@ PERが25倍以下

RSI(相対力指数)1042 相対力指数@ 13日相対力と13日A相対力
A 42日A相対力と9日V相対力で買い
RCI(順位相関)1044 順位相関@ 9日順位相関と25日順位相関
A 「HP 平均線と順位相関」

TI指数1041 過去比率@ 株価の前日比率
A TI指数

VL相対力指数1053 VL相対力指数@ 14日VL相対力
Vボラ・ストップ1181 Vボラストップ@ トゥルーレンジの上限線を突破したら買い・下限線を突破したら売り



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株式会社 東研ソフト ……執筆:坂本 正治